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佐藤かつら戯曲館

ファンタゼリーだったら永遠に蹴っていられる
(2018年)
上演人数:4人
ハイシーオレンジ、きりり、こつぶ、ミルクセーキ、ねるじぇら、ファンタフルフルシェイカー。
−消えてしまったものって、たくさんありますよね。思い出せるものも、思い出せないこともいっぱい。さて、アミさんとイドくんは、実際に釜石生まれの釜石育ちです。二人が思い出したことをお芝居の中に入れたり、入れなかったりしました。海は変わらず、そこにあります。
※本戯曲は、ダウンロードして練習台本などとしてお使いいただくことができます。実際に上演される際は、本ホームページの「お問い合わせ」タブに掲載の注意書きをお読みのうえ、ご連絡ください。
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